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ミドリムシの健康食品?!「ユーグレナ・ファームの緑汁」

「ユーグレナ・ファームの緑汁」は今話題の新素材である「ミドリムシ」を使った健康食品です。


自然由来59種類の栄養素「ユーグレナ」を手軽にはじめる1週間セットが初回限定500円(送料無料)で試してみることができます。


(最新のキャンペーン情報・価格情報などは、「ユーグレナ・ファームの緑汁」公式ページにてご確認ください。)



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青汁と緑汁の違いは?


今の日本では、厚生労働省推奨の1日の野菜摂取量350グラムに到達していない方が多いのが現状です。20代の若い世代だけではなく、50代の比較的野菜を摂取しているであろう年代においても、野菜摂取量は不足している人が多いのです。


野菜だけでなく、魚介類の摂取量も減ってきており、その代わりに肉類の摂取量が年々増えてきています。まさに食生活の欧米化ですね。


青汁はご存じの方も多いでしょうが野菜の不足を補うための健康食品です。一方、「ユーグレナ・ファームの緑汁」は野菜だけではなく、魚・肉が持つ栄養素も含んで、現代人に不足しがちな栄養素をさらに総合的にサポートしてくれる健康食品と言えます。


ユーグレナ(ミドリムシ)って?


ミドリムシと聞くと、学生時代の理科の時間に少し出てきたので、聞いたことがないという人はいないかと思います。ユーグレナの和名がミドリムシであり、藻類です。昆布・わかめなどと同じくくりなのですね。珍しい特徴として、動物・植物の2つともの性質を持っているという素材という点です。


なので、魚・野菜に含まれている、EPA・DHA・アミノ酸・ビタミン・ミネラル・・・などの59種類もの栄養素を含んでいるのです。


そんな石垣産ユーグレナに加え、ニュージーランド産有機大麦若葉とインドネシア産有機明日葉の食物繊維・ミネラル・ビタミンも多く足されているために、さらに栄養価は高くなっています。


細胞壁がない


野菜には細胞壁というものがあります。一方、ユーグレナには細胞壁がなく、細胞壁がある場合に比べて栄養素を効率よく消化することができます。


また、「パラミロン」という珍しい成分を持っていることもユーグレナの特徴です。パラミロンは私たちの身体にとって余計なものを吸い取ってくれる特性があるとされています。



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ユーグレナ社の始まりは?


ユーグレナの研究をしていた東京大学農学部大学院の鈴木氏と機能性食品の専門家の福本氏によって2005年に株式会社ユーグレナは設立されました。


ユーグレナの持つ59種類の栄養素によって発展途上国の栄養問題解決に貢献したり、光合成による二酸化炭素吸収で地球温暖化防止に役立つのではないか?という希望や、バイオ燃料を作ることによるエネルギー問題解決への貢献・・・などなど、様々な分野での将来性が期待されており、研究が進んでいます。


以前にテレビでユーグレナ特集されているのをたまたま見かけたのですが、非常に興味深かったです。理科の実験に出てきたあんな小さな「ミドリムシ」が、まさかこれほどの可能性を秘めているとは、とっても意外ですね。ミドリムシの今後の活躍にこれからも目が離せそうにありません。


多くのテレビ・新聞・雑誌などのメディアでも紹介されたことがあるようで、めざましテレビ・報道ステーション・とくダネ!・ひるおび・・・などなどで取り上げられた実績もあります。





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